コドモ国際救助隊「ダビンチーズ ARE GO!」第3回目が終了しました!

浦和のお店のコマーシャルをつくろう! #2

今日はみんなちょっとお疲れ気味。前回の勢いがありません。

前回CMをつくりたいお店のアンケートを取った中で一番人気のあったのは、ダビンチボックスでした。今回は、ダビンチボックスのCMのつくり方を学びます。

CMの作り方を調べてみると、こんなものが出てきました。

「だれでも簡単にCM企画を作ることができる魔法のキーワード『AIDA』」

http://cubelic3.jp/kiso04/

CMの企画に必要なこと

Attention(注意) 注意を引く
Interest(関心) 商品の魅力をPRし、関心を引く
Desire(欲求) 商品を使うことで得られるメリットを伝える
Action(行動) 購入のためのアクセス方法を伝える

だそう。子どもたちに伝えるために、簡単にしてみると、こんな感じ。

まず、ダビンチボックスのメリットから考えてみることに。

見事に子どもの目線ですね。これをどのように伝えるか、考えていきます。でも今回はちょっと飽きてきてしまった様子。

そこで、まず表現方法から考えることに。本当はみんなに演技してもらって実際に撮影したいのですが、プライバシーの問題で出演できないお子さんもいます。

みんなで考えた結果、

  • 出演OKの子どもーそのまま出演
  • 出演NGの子どもーパペットを使って出演/ナレーション/小道具

こんな形で撮影していくことに。

そして、撮影場所ですが、ちょうどいい場所を発見?

教室の窓にはカーテンもあり、出演NGの子が後ろからパペットを使い、出演OKの子が前面に立って撮影すれば、ちょうど良い画角で映像が出来そうです。

こんな感じで、次回は内容を考えていきます!

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