コドモ国際救助隊「ダビンチーズ ARE GO!」第3回目が終了しました!

「いつかやってみたい」を
今、カタチにしましょう!

全8回

オトナ向け

今、自宅にいる時間を使って
具現化してみましょう

サービス・アプリ企画〜試作品制作まで行います
コンセプトを見直し、商品としての価値をいっしょに検討。企画を作り、ユーザーのヒアリングやデザインなど、プロダクトの開発に必須の項目を、商品開発のプロ&デザイナーと行います。

プロダクトのコンセプト決め
そのプロダクトが、誰がどのように使ってどういう気持ちになってもらいたいのかという、アイデアの骨になる情報をまとめます。(1回目)

シンプルで明快、楽しい企画にするコツ
他の受講生のアイデアも本気で考えることで、ご自分のプロダクトやサービスにアイデアを転用したり、修正点に気付いたり、新しい思いつきが生まれます。
(2〜3回目)

デザイン〜プロトタイプ
SNSを活用した告知やプレスリリース 、広告、クラウドファンディングの仕方、開発の進め方や人の巻き込み方、初期テスト版、マネタイズ、ブランディング、マーケティング、都度起こる問題への対処法など、プロジェクトに沿ってお伝えしてきます。
(4〜8回目)

プロダクトコンセプト→商品価値→デザイン→試作→ヒアリング→改善(→モックアップ→開発/クラウドファンディング)
注意
・回数に限りがあるため、全ての商品が試作品まで辿り着けない場合もございますし、逆にそれ以上進む場合もございます
・受講者全員のアイデアを進めていきます(他の方の開発過程も必ず役に立ちますので、ぜひ皆さんで一緒に進めましょう)が、同様のアイデアは一緒に進めていく場合がございます
・本ワークショップの受講費は、教材費および8回分のワークショップ代を含みます。その他商品やサービスの開発にかかる費用は含まれておりません。
・ワークショップ開始前に、実現したいアイデアに関してできる限り詳しくお知らせください
・具体的なアイデアがない場合でも問題ありません。商品開発を一緒に行うことで、将来その経験を活かすことができます
・受講者のアイデアの具現化を本気で行うため、ワークショップはカリキュラムに沿ったものではなく、各プロダクトの開発過程に合わせて進めていきます
・もし、個別のワークショップをご希望の場合は、別途受付いたしますので、こちらまでご連絡ください contact@enfani.jp

ワークショップ参加者への注意

無料スマホ/PCアプリ「Zoom」を使用します

事前に環境の準備をお願いいたします。ワークショップのアドレスは、参加申し込み後にお伝えします。

みんなを笑顔に、幸せにするプロダクトルール
あんふぁには、SUM! やCheckie! などのアプリやプロダクト企画、開発の実績と経験があります。